それがトーキングセッションのキャッチコピーです。
原作は全てオリジナル。出演はもちろんのこと台本、演出、舞台構成、さらには映像・音声構成までアナウンサーが自前で手がけています。
2002年から始まった公演も10回目となる今回のステージがファイナル。総決算となる「アナアナ大作戦ファイナル」は、これまでの公演で人気シリーズとなった15秒マンや村山院長などの最終章をはじめとして、アナウンサー全員による朗読劇をお届けします。
朗読劇では、ピアノにまつわる物語や長崎開港以来の情景をたどりながら、「アザミ家ホテル」という架空のホテルを舞台にした出会いや別れのドラマをオリジナルストーリーでお送りします。





